2016年6月27日月曜日

名古屋で英会話教えます

2016

1)英会話は聞き流すだけでは絶対だめです。たくさんの文型の引き出しをもつこと。
  それには長年にわたる音読暗記練習の積み重ねが重要です。聞く練習は
聞き取りの練習である。相手が何を言おうとしているのかつかむ。米語はイギリス英語と
比較して発音が不明瞭なので何回か聞く必要性がある。上級になると映画の英語は
口語英語が非常に多いのでもある暗記して覚えるしかない。Idiomである。
You cansay that again=なるほどという意味ですが口語英語では頻繁に出てくる。
Right On=OKの意味これも頻繁に出る。What's been going down here=what's happening.
映画は口語英語の塊である。理解できなくても仕方ない。そのうち理解できるよいうになる。
私は現在ではかなりIdomsを暗記するまでに至っている。アメリカ人が会話で実際に使用するからである。口語英語がもしアメリカにいる外国人が理解できないならアメリカ人は口語英語は
使いません。これはSlangですが Slide Bide Cribこんなもは覚える必要はない。
Let it slide(slang)=forget about it 機会があれば口語英語=決まり文句はどんどん覚えればよい。


聞く、音読、文型を理解しながら暗記する同時に発音にも注意する。時々話す程度でいいです。
日本にいては実際に英語を話す機会などほどんどありません。
練習のときは暗記しながら発音に注意しながら音読する。何度も何度も同じ文型を音読する。
発音、抑揚はネイテイブの発音をまねる。何度も何度もやること。暗記するうちにたくさんの文型が
あなたの頭の倉庫に蓄積されてゆきます。完全に覚えた文型は考えることなく自然に出てきます。
日本人は英語はよく読める(その訓練をよくしているから)が、話すことができません。
その訓練をしていないだけです。私の頭には何千もの文型が頭にあります。音読しながら暗記しました。40年間やりました。英語を流暢に話す日本人はたくさんの文型を覚えているからです。
その文型を暗記しているので、即座に口から出てきます。読むだけで、暗記しないばいいは口から
その文型が出てきません。

https://www.youtube.com/watch?v=cuL3KhQASSI&feature=youtu.be

例としては教育テレビの初級で陣内さん(吉本の花月劇場によく出演していた)
が出演する番組があります。レベルは初級ですね。あれでいいと思います。
慣れてきたらアメリカ人またはイギリス人と話すのが適当だと思います。


私は英語で有名な南山中学、南山高校卒業ですが。英会話の先生はアメリカ人です。
発音をまねるにはうってつけです。本場のアメリカの発音をまねる機会でもありました。
本場アメリカまたはイギリス発音をまねることは英会話に置いてとても重要なことです。
いつまでもBrokenな発音はよくありません。ネイテイブの発音をとにかくまねるにつきます。
発音をいつもアメリカ人と対面してまねる必要はありません。対面は別にたくさんである
必要はないです。アメリカに行けば毎日アメリカ人と対面できます。音読発音が毎日毎日
続行できる人が英会話で伸びてきます。アメリカ人の音をまねるときは何かに録音したものを
繰り返し何度も何度もまねればいいです。対面の必要はありません。御自分の発音に
注意する、抑揚に注意するーアメリカ人と同じ発音かどうか常にチェックする。そのただしい
発音にちかずくためにゆっくりゆっくりその音をまねるーそれがいつしかアメリカ人と
同じ発音になるのです。音読と同時に常に暗記すると同時にその文型の意味を理解する。
理解しないで暗記してもだめです。 英語らしい表現は特に暗記する。たとへば
What brought you here? なにがあなたをここにつれてきたのか?どうしてあなたはここに来たのか
――という意味になります。 How come that brings you right?これも英語的文章でしょうね。
いいとおもったら紙に書きつけるそしてそれを何度も何度も発音してみる。抑揚もつけてみる。
直接アメリカ人に聞いても見る、Devil may care,,,, Putting nails in your coffin, Not a single day,,,
never ever,などの表現が帰ってきます。そこでそれがわからなかったら相手に聞く。

初級ではテレビで陣内さんが出演している程度で十分です。昔はセサミストリートというのが
ありました。私はそれを聞く訓練でよく見ていました。英会話スピードは遅く
聞く練習になりました。口語も時々でてきます。


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